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硬券入場券(湘南モノレール)

湘南モノレールでは2017年4月29日より大船駅での硬券入場券の販売を復活しています。

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日付はダッチング風のハンコでの対応です。

出札補充券(湘南モノレール)

湘南モノレールは切符の発売は基本的に自動券売機です。
ただし、有人駅の窓口には出札補充券が用意されています。

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以前は趣味発券が不可でしたが、最近は大船駅では可能となっています。
お忙しい中、ありがとうございました。

出札補充券(伊豆箱根鉄道)

伊豆箱根鉄道は切符の発売は基本的に自動券売機です。
ただし、一部駅の窓口には出札補充券が用意されています。

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以前は趣味発券が不可でしたが、最近は駅によっては可能となっています。
お忙しい中、ありがとうございました。

いずっぱこマグネット記念乗車券

伊豆箱根鉄道では「いずはこねふれあいフェスタ2018」の開催を記念して乗車券を発売しています。
駿豆線、大雄山線それぞれのB型一般式片道乗車券がセットとなっています。

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この切符の裏にはマグネットが貼り付けられてます。
なので、ダッチング機を通すことができず、日付は印刷となっています。

コデ165復刻塗装記念乗車券

伊豆箱根鉄道では大雄山線の工事車両コデ165号を誕生時の茶色の塗装に変更しました。
その記念乗車券を発売しています。
区間が違うA型往復乗車券が3枚セットとなっています。

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日付はダッチングです。

大雄山線1日フリー乗車券「金太郎きっぷ」

大雄山線では1日フリー乗車券「金太郎きっぷ」を発売しています。
切符の左半分には南足柄市のキャラクター「よいしょの金太郎」が描かれています。

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小田原~大雄山間の片道運賃は270円ですので、単純に往復するだけで元が取れます。
なので、利用価値は大きいと思います。

補充往復乗車券(伊豆箱根鉄道)

伊豆箱根鉄道の補充券は片道用だけではなく、往復用もあります。
かえり券の(伊豆箱根鉄道)表記が「まで」の欄にありますので、こちらも片道用と同様、JRとの連絡乗車券のみに使用されています。

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補充片道乗車券(伊豆箱根鉄道)

伊豆箱根鉄道では補充片道乗車券をJR連絡専用として有人駅で発売しています。

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自社線内の切符も発券できそうですが、自動券売機で発券できないJR連絡切符限定で運用しているようです。
大雄山線は自動券売機で連絡切符を売っていないので、最安値の区間でも購入できます。

社内切符(大雄山線)

伊豆箱根鉄道大雄山線は緑町駅を除く各駅に自動券売機があります。
ただし、無人駅が多いので車内でも切符を購入できます。

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車内で発売している切符ですが、社内区間専用なので、ずばり「社内切符」と表記されています。

硬券入場券(関東鉄道その4)

関東鉄道では硬券入場券を常総、竜ヶ崎両線の全有人駅で発売しています。
また、無人化された駅の入場券は近隣の有人駅で引き続き発売しています。
それと、大宝駅の入場券は常総線各有人駅で発売しています。

小絹~騰波ノ江間各駅の入場券です。

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小絹駅、三妻駅、大宝駅の分は水海道駅で、騰波ノ江駅の分は下妻駅で購入しました。
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